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about Team

私たちを支えてくれる専門家(サポーター)
の紹介

「ひなたのお庭」には、活動の趣旨に賛同し、専門知識を活かして子どもたちを支えてくれるサポーター(協力者)が集まっています。

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​蝦名 公子
専門員
(英語・国語・算数)

家族相談・心理的支援
SST

渋谷区教育委員会委員長

星槎学園高等部代表校長を経て、

星槎大学教授・家族療法カウンセラー・上級心理カウンセラー歴任。

花瓶に入ったアジサイ

​米谷 直江
専門員​
(国語・算数・生活)

​モンテッソーリ

こどもたちへ

モンテッソーリの環境提供を継続すること20年以上。

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​Cafe Mamesuke

​協力

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多肉植物

​宮森 大地
専門員
​(生きた保健体育)

整体院すいっち院長

(理学療法士、

ヨガインストラクター)

白いユリ

​橋本 桂子
 

(雅号:岳翠)

読売書法会理事
日本書作院理事

森の中で

​里山環境保全研究会

​連携

咲き誇る蓮

​YUI

(ヨガ)

平塚で開催もあり。

野生の花

​Mami

​Freespaceひなたのお庭 

​ファシリテーター

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魚の群れ

​suna

​(協力)

土日イベント対応。

​​「当法人は、里山保全と子どもの居場所づくりを目的とした非営利型の一般社団法人です。

活動にかかる費用は、参加者の皆様による受益者負担(実費)と地域の支援によって賄われており、営利を目的とした塾やフリースクールとは一線を画す、地域のセーフティネットとして活動しています。」

 

非営利団体としての立ち位置

私たちは、特定の教科技能を教える「塾」ではありません。

里山再生という実体験を通じて、「心のエネルギーの回復」と「自己肯定感の再構築」を主軸とした福祉的・教育的な支援を行っています。
この「共助(お互いさま)」の仕組みによる活動だからこそ、子どもたちがプレッシャーを感じることなく、ありのままの自分を取り戻すことができると考えています。

チューリップ

問:在籍校の出席扱いになるかどうかについて。「出席扱い制度」を利用するには。

出席扱い制度とは、

不登校の小中学生が学校外で学習した内容を、学校の出席日数として認める仕組みです。この制度は、文部科学省が定めており、フリースクールや自宅でのオンライン学習などが対象となります。制度を利用するには、学校長への申請と認定が必要で、学校との連携が不可欠です。​

​認定については市や学校により違いますが、多様な学びが受け入れられつつあり、「賛助会員(マンスリーサポーター等)の皆様には、ご希望に応じて学校との連携支援(活動報告書の送付や個別指導計画の共有)を行うことも可能です。」

教育関係者・保護者様へのメッセージ

「学校外の居場所」は、学校と対立するものではなく、子どもの成長を共に支える「もうひとつの学び場」です。私たちは非営利の立場から、地域全体で子どもを見守るチームの一員として、誠実に連携業務を行ってまいります。

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